
宿題はだいぶん片付けておいたから
楽な休みになるはず…!!
だけども、部活が日曜以外毎日~(゜言゜)

メンタル面も持ちませぬorz
春休みの課題では分からないところがなく…
そりゃ得意科目だもんな

学校でやった模試の問題集を
引っ張り出してやっと見つけた!!
解説をかなり詳しく読めば分かりそうだけど
聞きに行こう!!!(`∀´)ノ
((ヲイ杉田先生が顧問をやってる部活の子に
部活予定を聞いたら、
ちょうどあたしの部活が終わる頃に
その部活が開始((笑
あーわーなーいー

な、なんとかする!((←
部活では女子の個人戦に出る人決めるために
総当たり戦を組んだけど、
休みの子とかもいたが…その中で一番戦績悪い!

けどG先生に『強くなったなぁ』とか、
コーチとしてきてくれているA先生にも、
『練習は嘘つかないからな。最初の技は本当に見事だった』とか
お言葉をもらったw
うーん、戦績いい時には
『イマイチだなぁオイ』といわれるのに…!!
複雑だ!!

明日もがんばろっ
少しでも気に入っていただけましたら…!!


0574 年上恋愛部門らんきんぐ
17日に借りた本を返しに、放課後、職員室へ。
((枡野浩一さんの『ハッピーロンリーウォーリーソング』と
佐藤真由美さんの『プライベート』。
前者は斬新な短歌で、ブラックでしびれる作品集、
後者は女ならではの視点で書かれた個性溢れる作品集。
前T先生に借りたのは芥川賞受賞作、吉田修一さんの
『パーク・ライフ』。圧倒的な比喩の巧みさが風景を鮮やかに描いています))
なにやらテンションの高いおばさんと話しながら
雑務をこなしていたので、
T先生とお話していると、
『良かったでしょ?』
と戻ってきた杉田先生が本を指差した。
『はい、すっごく面白かったです!あたしコレ好きですね
』『だろ~、やっぱりなぁ(^ω^) 』
そのままT先生とお話していると、杉田先生の後ろのシャツが
若干出ていることに気づいたので、
『先生、シャツ若干出てますよ』
と指摘。
『あー、ありがとー(・´言・) 』
何故か嫌そうな顔で言われたので、
『先生が他の場で恥をかかないようにと指摘したのに!
嫌な感じですね!(`Д´)ノ
』と、猛反撃((そんな言い方しなくても
すると極上の作り笑いをして、
『ありがとねっ

』と。そんな様子を見てT先生が笑いながら、
『なんだいキミタチ、漫才でもやるのかね』
と言うのを杉田先生、
『そうです。デビューします。南海キャンディースの後を継ぎます。
夫婦漫才です。 なっ!!
((同意を求めてきた))』即答なのに打ち合わせでもしたのかというほどの
強烈なアドリブに、さすがのあたしも
『はっ!?え、ちょっ、え????

』と大慌て。
そもそも南海キャンディースは夫婦なんだろうか?と考えたりしてしまった((←
((夫婦かぁー(´∀`
)+゜*. ))とその響きの良さに酔っていると、先生が何か言った。
二回聞き返して三回きいたけど、
最後まで聞き取れなかった((どんな耳だ
でも多分、こう言ってた。
『二年生になっても、T先生のもとで頑張れよ』
そっか。
先生二年生には上がってこないんだね…;
提出物だった冊子に書かれた、
『おそらく忘れることのできない生徒です。
またいつでも話しに来てください。
それなりに歓迎しますので(笑』
綺麗な字。
本当に話しにいっていいのかな?
でも、今までどおりにはいかない気がする。
春休みになって、新学期になって、
授業がなくて、部活も違う。
あたしから会いに行かなきゃ会えないね。
だけどたくさん勉強して、たくさん質問しに行こう。
職員室にちゃんといてよね
少しでも気に入っていただけましたら…!!


0574 年上恋愛部門らんきんぐ
書かなければ追いつきません…!!
これは17日の出来事です
朝早く学校に行って先生とお話しよう!!
と職員室へ
不在……(゜Д゜)ポカーン
しかしそのままUターンしては怪しがられるので
職員室に大量に本を持ち込んでいるT先生に
『本貸して下さい!!
』とお願い。((笑
170ページほどだったので、
((こりゃ今日中に読んで放課後返しに来よう))
とリベンジを誓う((←
これがまた凄く情景描写が綺麗で比喩が巧み!!
さらさらっと読めたー(´∀`)
杉田先生に、授業の補足のプリントを配ると言ったくせに
まだ配られていない、
と指摘する用件もちゃんとあった★
探せば会いに行く理由はたくさんある!!((笑
T先生に本を返し、お弁当を食べている杉田先生に
プリント要請をしたら用件が終わってしまった…!!!
「先生、それ(お弁当)自分で作ったんですか?」
「うん、そだよ(即答)(・∀・)」
ばっかやろ、即答されるとすぐ会話切れるだろ!!!(ノД;)
でも彼女からじゃないんだね((←
「彼女に作ってもらえないなんて寂しい~((笑」
って言って、
「うーん、料理下手だからねぇ
」
とか言われたら即死だから、あえてつっこまずに
素直に言葉を受け取ったorz
そこで女子生徒が先生に話しかけに来たが
その場をどかずに((邪魔だな
先生の机に積んであった本をめくったりして待った。
「これ借りていいですか?」
「ん?いーよ。あなたは分かる人だろうから。
こっちもいいよ」
短歌の本だった。先生どうやら歌作ってるらしい
12日頃に、先生にケーキ1ピースあげた。
バレンタインに皆にもらったから、
シフォンケーキを焼いて持っていったんだ。
で、その余り((余りかい
感想をもらっていなかったので、
「先生食べてくださいました?」
「うん、食べた、美味しかった。その日のうちに食ったよ
」
良かった…!!にしても即答多いな今日!!((←
T先生「千記ぃ~、何杉田サンに絡んどるだ~(・`∀・)ニヤリ」
ドヒィイイイイイ!!!!((((。∀゜)))))
「いや、違いますよ、先生が絡んでくるんですよ!
こっちが困っているくらいですよ!」
「な!? 違いますよT先生、千記が!!」
T先生は面白がって笑った。
T先生がチョコクリーム入ったお菓子食べてたから
「先生そーゆーの好きなんですね
」
と言ったら、
「甘党だもん」
かわいいなぁT先生…ww
「杉田サンは駄目だよ。甘いのは」
………………………
Σな!?!?!?(゜Д゜ノ)ノ
「辛党だもん、俺」
と笑う杉田先生。
ぉぉおおおう、ケーキ大失敗だぁあああ!!!!
「あ、あう…じゃあご迷惑でしたねケーキ…
すみませんでした…orz」
「いやいいよ、ありがとね(・ω・)」
平気そうに答えてくれた。
良かったけど…はぁ、しくじった…


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