散 る ま で ご 一 緒 に 。
試合観に行ってきましたー!
朝の8時半に学校に到着して、皆準備だったり
練習してたりで…
一人だったし居場所がなくて外にいました((笑
何十分かうろちょろしてたら、杉田先生登場!!

『おう(・∀・)』
『あ、先生、入るタイミングが掴めないんですけど
』『え?このままスッと入ってあそこらへんにいれば?』
ということで一緒に入場(´∀`*)←
まぁ先生はすぐ何処へ行ったけれどw
とにかく試合は白熱してたー!
中学のだったら、女子のバスケはやっぱ
男子には及ばないなー、とか思ってたんだけど、全然!
すごく技術が高い!
スクリーンアウトだのスイッチだのスリーポイントだの…!!

俊足だし、手足細いし!((あれ
杉田先生怒鳴ってたりしてたけど。
『ばかたれー!
』とかwwでもちゃんとデレの大声もあったけどね。
試合と試合の間の5分間休憩中に、
先生は一人でシュート練習してた。
外してたけど、大半。((うぉい
隅っこの方で猛烈にメモ取ってたあたしと
目が合うと、にやっと笑って寄って来て、
『あれ、なんか変な人いるww』
『うるさいなぁ(-’ω-)』
『観ててどう?なんかヒントになりそう?』
『すごく!(*^ω^*)♪』
『俺のシュート姿、写真撮ってもいーよw』
『いりませんよ!Σ』
なんなのあのナルシストはww
シュート姿より顔とかアップで撮らせろや!!((本音
全部の試合が終わってメモまだ取ってると、
先生が寄って来て
『まだなんかいるーw』
『いちゃ駄目ですか、そーですか。じゃあ帰ります!』
『いやいいよいいよ。見せてよ』
とメモに手を伸ばしてきたので、
乱雑に要点だけをメモしていたものだし
『いや、ただのメモなんで!ヤです!』
『ただのメモなら良くね?
』人の発言を逆手に取るんじゃないよ、このS!!((←
そんで首に掛けてたタオル引っ張ってきた。
『やーめてくださいー;』
『試合楽しかった?』
『はい、もともとバスケ好きですしね
』『そりゃ良かった^^』
頭ぽんぽん、としてくれた。
本日 完 全 敗 北 … !!!

バスケの試合の方は皆凄くキレがよくって
勝ったり負けたりとかあったけども。
あたしVS先生はもう駄目だ!
完全にキュン
ときちゃって駄目だ!orzでも今日はちゃんと笑えた気がする!

先生の前で。いつもツンケンしてたり、どっちかと
言うとニヨニヨしてたりだけど…!!((←
少しでも気に入っていただけましたら♪
0574 年上恋愛部門らんきんぐ
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朝、数学のテストのやり直しの紙を職員室に
もらいに行きましたが、先生忙しそうorz
放課の間にテストやり直して、
部活後(ほんと暑くてきつかった…

)職員室に出しに行きました。
懇談会で親と先生の二者面談の時期なので、
数学の先生どころか、杉田先生も
いないだろうなー、と思いながらも(..)
でも行って見たら、数学の先生はいないけれど
杉田先生、T先生はいたーッ
(´∀`*)T先生のもとに行き、数学の先生の机と
紙を置いていくので置手紙を書くため、
ペンと紙を借りたりしてました。
その間に杉田先生が何処かへ消えたΣ(゜言゜)ガーン
うぅぅう(;ω;) となりながらも、T先生とおしゃべり。
あたしが部活は暑かったー、としきりに言っていたからか
おしゃべりの区切りがついたときに、
『あまり冷房好きじゃないし、外の暑さを確かめてこよう(・∀・)』
とT先生が何処かへ消えた((ガーン再び
しかし入れ替わるように杉田先生登場w
手紙も書き終えたので、
『先生こんにちはー。バスケ部って近々試合ありますか?』
『あるよー』
『小説でバスケの試合観戦の場面が書きたくて』
『え、何、俺出てくる?』
『は?(゜Д゜)←』
『【先生のシュートを打つ姿はきらきらと輝いていた…】とかw』
wwwwwwwwwwwww
出てこないよwwむしろ出さないよwww
『いや、それはないですね((きっぱり』
『ふーん(-ω-)w
男バス?女バス? どっちでもいいなら、女バスが今週日曜、
学校で練習試合があるけど』
練習は怒鳴ったりしてるからあまり見られたくないけど、
試合ならいつでも見に来ていいって
★『時々見学に来ている子いますよね。Jちゃんとか。
あたしの部活は見学に来てくれたりとかないので、羨ましいです´ `』
Jちゃんはよく先生にお菓子を持ってきたり、
バスケ部の見学に行っている子。
ちなみに先生のことは下の名前で呼び捨て((わお
キャピキャピしてぽっちゃりした女の子。
悪い子じゃないんだけど、日頃嫉妬してた
((笑『うん。何故Jちゃんは来るの?』
『いや、そんなこと言われても…』
『練習来たって意味なくない?』
先生ちょっと不快なのかな…(・Å・;)))
『まぁいつでもおいで^^』
と、いうので終了

というわけで、日曜日観戦に行ってきます!
小説は本気だし、バスケ部の子も本気なんだから
真剣に観戦して良い小説書こう!(`・ω・´)シャキーン
少しでも気に入っていただけましたら♪
0574 年上恋愛部門らんきんぐ
今日先生とお話できました∩(^ω^
)∩昨日の夜短歌送って、朝になっても返事なかったので
テンション的にはorzの二乗くらいだったんですが((←
朝職員室覗きに行ったら、なにやら他の先生と
おしゃべりしてて忙しそう…
ぬぬ、自重(´・-・`)

放課に会いに行くと、T先生が
『おうー、どうしたーS先生かね』
何故伏せるww
『ああ、そうですー。現代文の報告をしに!』
『なるほどなー(´∀`)』
T先生と本の話をしていると、
『おや、来たぞ。いっといで』
祖父かww くらい先生はあたしの背中を
押してくれますなぁ…
バレてますね!完全に!((わお
杉田先生があたしの前を通りすがるとき、
目が合って半端にニヤッとした。
あー不敵な感じが素敵だね!((誰
『杉田先生こんにちはー』
『おう、こんにちは』
現代文二番でした、と言うと、
『俺のおかげだね、おめでとう♪
』なんかそう言われると頷きたくなくて((ひねくれ
『や、先生のおっしゃったこと大体分かってたことでしたけどね!』
『でも俺の指導によって
さらに脳にすりこまれたでしょw』
面倒になったので受け流した((←
『小説とか他の創作活動はやってる?』
『あ、やってますよ。最近肩こりがひどくて。サラリーマン並みに』
『あなたはそういうのが合ってるね。
社会の歯車なんかじゃなくて、創作する方が似合ってる^^
応援してるよ』
先生の創作活動は、今は懇談会とかで
忙しいから無理らしい。
だから夏休み中に先生の短歌見せてくれるように
お願いしたら承諾してくれた

まぁ忘れてるだろうけど
wふう、なんだか落ち着いてきたな。
気持ちとか関係とかも

勉強頑張るぞっ
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0574 年上恋愛部門らんきんぐ