お久しぶりです!
お盆の間は本当に何もなかったんですよ~
良い進展が…!!orz
更新できずごめんなさい
ここの3月23日くらいに出てきている、
あたしで出てきたK先生
(よく考えたらすごく嫌われている
太っちょの担任・K先生と一緒の呼び名で
ここに出してしまっていた←)
このK先生は小柄で元ヤンだろ!
Σ
って外見の女の先生ですよ^^((笑
そのK先生が最近結婚しまして
お祝いのメールと、近状報告の後で
杉田先生と仲が良かったので
杉田先生の結婚はあるのかとか
訊いたらメールが返ってこなかったとか、
嫌な出来事ならありました!\(^0^)/☆
何故訊いたんだあたし…!!
学習しようか!(ノД;)
プレッシャーのことを地味に引きずっていて、
昨日、友人と遊んだ時に話したら、
『そんな気にすることないと思うよー(´ω`)b』
と朗らかに言われたので、
少し気分落ち着きました。
でもやはり杉田先生に会いたい、
いや会いたくない、
話したい話したくない 訊きたい訊きたくない!!((←
でも会いたい(´・ω・`)
って思いながら、部活に行きました。
バスケ部も部活あるから、ちょっと覗けば
見られるかもー
と。
部室の鍵で小さなトラブルがあって、
鍵穴には入るけれど
回らない(開かない)鍵で
悪戦苦闘していると、((一人で←
近くに杉田先生Σ(゜∀゜)
しかしトレーニングウェア姿を見るなり、
鍵に集中するように努めました!!
((見たら駄目だーっ
よく分からないけど見ちゃいけない!!
))
すると近づいてきて、
((こっちの方面に用件でもあるのかな、
ってか頼むー!来ないでー!))
と顔をますます背けていると、
肩をぽん、と叩かれた。
振り向くと、杉田先生。
なんか顔ちゃんと見れなかった。
もうキラキラオーラで顔が
埋め尽くされている感じ?((キラキラしすぎだろ
とりあえず脳があまりの衝撃に
映像を上手く処理できなかった感じ。
『おはよう
』
『おは、よぉ、ござい、…ます』
どんだけ途切れるんだ!?
試作品のロボットでも もうちょい
マトモに喋るであろう挨拶をしてしまったorz←
なんか先生ニヤニヤしてたけど、
全然それから口が回らなくて、
結局それだけ。
でもなんだかおかしいくらい
一人で舞い上がってた
どうしちゃったんだろう((笑
お盆は先生学校にも来ないので
何もなさすぎる日々が
つづいております(-∀-)
出校日の日に、プレッシャーだー
って話がありましたよね。
で、メールで
『小説読んだら感想下さい!
』
っていうのと、
『プレッシャーでしたか?
だったら控えた方がいいですかねー』
ということを送ったんですが、
返 事 が な い 。((←
控えた方がいいのかという
問いに対してすらも返事をするのが
嫌なのか!!Σ
という被害妄想がどんどん頭を
支配しております(;ω;)
三日も経つし、もう返事はこないよなぁ
普通のメールすらもプレッシャーか!
みたいなね。
そう考えると…はいorz
とりあえずもう短歌は
出来るだけ作らないようにして、
メアドを消して、
先生のメールは違うフォルダに
流れないように保護してあるんですが、
そのフォルダに鍵をかけて…((見ないように←
いらん切ない努力をしている((笑/えない
話せたことだけで満足しとけばいいのに…
感想下さいだけで止めておけば
返事がなくても平気だったのに…
そもそもプレッシャーの件は
直接その場で訊くべきだった!
とか、色々後悔(´・Д・`)=3
でも、根本的な話、
悲しさとか嬉しさは付属品だなって。
結局あたしは凹むだけ凹むけど
『好き』なんだなって。
先生のこと。
そう考えたら少し穏やかな気持ちになりました
先生に迷惑かけるのもアレなので、
補習がまた始まる19日とか、
それより前に聞けたら、
控えた方がいいか聞いたほうがいい気がする。
重い気もする…((←
でも、あたしだけ浮かれた気持ちで
迷惑になってるのに
短歌を送るわけにはいかない。
と、思ってます。
とりあえず、素直な話をしよう。
先生と。
久しぶりに先生とお話できましたー!
今日登校日だったので。
提出物出すだけの

小説を新しくまた刷って、
トートバックに入れて登校っ(・∀・)*
友達から『誤字脱字あったよー』と
言われました。 ありました。
は ず か し か っ た …!!!!orz((涙
もう出版社に送っちゃったのにーーー!!!(ノД;)+゜・*
その子には送る前から見せていたので、
『なぜ教えてくれなかったんだ!
』と責めましたが ((嗚呼
でも先生に渡す前に気付かせてくれて良かった!

そもそもあたしの変換ミスが悪い… ((相当凹みました
そんで渡しに職員室に行きました(・ω・*)))))
『せんせー、こんに、ち、は…』
声かけた瞬間、
『うっわ、かっこいーなー…+』
と思わず思ってしまって途切れ途切れに((←
しばらく会えなかったから
むしょーにキュンキュンしました

『それ小説~?ありがとなー^^』
よく頑張ったとか、200枚以上書いたことに
驚いてくれたり、褒めてくれたり◎
『けど誤字脱字ありましたし、
200枚以上400枚以内の規定で
202枚ですから…相当ヘタレですよ(´Д`)』
『いや、書いたことが大切なんだよw』
あたしの前で読もうとしたので
4回くらい止めました((笑
『そういやお前がまた短歌たくさん
作って送ってくるからさー
プレッシャーだったわw』
ぷれっしゃー?Σ
そ、それって良いことじゃないよね!?
プレッシャー与えられて
気分良くなる人いないよね!?
てか、あたしそんな送ってたっけ…?;
あうあう…その時は何も訊けなかったけど…
よく考えれば若干迷惑なのかしらん(´・・`)
『先生、小説の中に登場してますよー』
『え、まじで?w』
『主人公は先生のこと苦手です。
話したくもないって思ってます』
『え、なんかいいね、それww』
どーいうキャラだ\(^0^)/★←
あなたMじゃないでしょ!?
あと、今日中学生が高校見学に来るから、
『俺中学生誘惑しよっかなー♪
「ここ受験するの?…待ってるよ((にっこり」とかww』
『やめてください!!!ww』
やりかねない!((笑
まぁ部活後バスケ部のマネさんや
女の子達に囲まれてましたけどねー
それ見れただけで今日は
なんだかしみじみと
幸せだなーって思った

今日はなんだか久しぶりっていうのも
手伝ってか、すごく染み渡る。
会えたことが。話せたことが。
うーん、しあわせだなぁ