26日に、先生と数秒間ながら
絡みがありましたっ:)
T先生に北村薫・著の
『空飛ぶ馬』と『夜の蝉』を貸してもらって、
前者を読み終わったので
返そうと職員室へ(((・ω・)
夏休みなんですが、補習はあるし
その後文化祭の準備、
部活…と、帰るのが4,5時くらいになって
ありがたみのない夏休み後半((←
手前の扉から覗き込むと、
T先生も杉田先生もいない!!Σ(゜Д゜lil)
杉田先生はよく奥の方にいるので、
眼鏡かけてないから
見えてないだけかもー☆と
奥の扉から覗き込むことに((わ
すると真正面に杉田先生!!
PCで作業中の様子。
『杉田せんせーい。こんにちは』
『おす・∀・』
先生なんだか目の印象が違う…
疲れてるのかな?
手元にあるクッキーみたいなのは
明らかに手作りだけど
スルーするね!・゜(ノД`)・゜*。((ちきん
目疲れてますねー、というと、
さっきまで寝てたという返答が。
起きてる時に会えて話せてよかったー、なのか
寝顔見たかった!なのか…((おい
『T先生いらっしゃいますか?』
『え、知らない。わかんないよ、人の流れは…』
なんか風流な受け答え((?
『えー、じゃあちょっと見てあげる』
と立ち上がってくれた。
一気に伸長差がww
『って、いるじゃん!』
あたしも見てみると、T先生
ちゃんと自分の席にいるww
え、嘘ww
『え、あれ、さっきは見えなかったのにっ
』
『なーんーだーよぉー(`Д´)ノ』
謝罪して、T先生のもとに。
そしておしゃべり。
その間に杉田先生は違う先生から
話かけられてて、
結局それきりだったけども
元気になれました(´∀`)
明日は『夜の蝉』返しに
行くけれども、職員室にいるといいなっ!
そういえば、20日、先生に近寄って
行った時に、
『髪の毛切った?』
て言われたことを思い出しました

…切ってないよ~((笑
切ってたら変化に気付いてくれたことに
どっきゅん!

とかなってたのにorz
でも前髪見られてたのか!
とか考えると妙にそわそわー((・ω・))
21日の朝。
先生が返事をくれる時間
(いつも7:40あたりの時刻)に
メールを送信!

小説の指摘へのお礼と、
これからも書いていくこと、
いつになるか分からないけど本を出すから
見ていてほしいってこと*
そしたらお返事が数分後に!Σ
『うん、楽しみにしてる
』が最初にあって、
言い表しようのない幸★福★感!!((←
あとは人生について書いてあったw
『金もいらんし、米三合に畳四畳あればいいって言うしね
』とか。
『言うしね』がある割りには、
そんなこと他の誰からも聞いた事ないわwww
八畳は欲しいよう!
お金も稼げるようになりたいよう!
ってかお金なきゃ米食べれないよう!((←
贅沢するお金は、てことなのかな(・∀・)
返事は返したら返って来ないことが
予想ついてたので返しませんでした。
『これ返事しなくていいよー』
みたいな雰囲気はそこまでしてなかったんですが…
初めてあたしが切った!
というちょっとした成長、および優越感((待て
しばらく先生とは何もないかもな~
こんばんはっ*
昨日は小説の感想を
聞きたかったんですが…
202枚書いたこと自体を褒められて、
内容についてはやっぱり
経験も少ないし、問題点指摘を
軽くされちゃいました

『こっから始まりなんだよ!
小説としてまだまだなのは
当然じゃん!(`・ω・´)』
って友達に励まされて、
すっごく凹んでたけど、
ようやく先生に詳しく話、改善点を
聞く勇気がわきました

昨日
『お話したいことあるので
時間少し下さい』
って置手紙しました*
補習の後、職員室へ行くと、
先生の後ろ姿がやけに忙しそう。
T先生に本を借りて、
友達もいたし、そのまま文化祭の
作業へと戻りました(((・ω・`)
作業後に職員室へ再び見参!!

すると奥の方の扉から出てきて、
その瞬間やっぱり気持ちが萎えて
隠れていました((←
耳の痛いこと聞かなくちゃ
前に進めないのは分かるけど
やっぱ怖いんだよー!!!(;Д;)
戻ってくるまで待とうと思っていると
先生すぐ戻ってきました。
廊下歩いてくるのを見ると、
ニヤッといつものように笑ったので、
近づいていくと
『今なら時間あるよ。話する?
廊下で出来る話?』
『Σできますよ!小説のことですから。
出来ない話ってなんですか!?』
『いやわかんないw』
そこから座って話が始まりました。
長いので追記にしますね

少しでも気に入っていただけましたら♪
0574 年上恋愛部門らんきんぐ