散 る ま で ご 一 緒 に 。
今日は友達三人と5時間練り歩き(買い物)に
行って来ましたっ(∩^ω^∩)

テーラードジャケットと、無印でノートを買いました◎
いやー、楽しかった!
久しぶりに女子高生の休日を満喫((笑
帰ってきてから、部活の子に15日、
『あれー、なんか見つけても今日嬉しくなかったよー』
と言っていた返事として
『やっぱ恋じゃないんじゃない?』
というのがきていて、
やっぱってなんだ(^ω^#)ビキキ
となっています、現在((笑
ずっと相談してきたのに
さり気に疑われていたのね、あたしww☆
あ、じゃあもう話すのやめましょう、とドライなあたし。
そりゃ分かるよ。
今が年上に憧れる年代なことも。
でも好きになる確率が高い時期に好きになったから
と言って、それが本物じゃないって話とは
全く別問題だと思う。
それからの本人次第であって。
あ、でも、それを吹き飛ばす明るいニュースがあります!

今日部活が終わってから、
友達を学校で待っていた時。
同じクラスで今年から急激に仲良くなった友達が
部活の休憩中だったのか、
水のみ場のあるこっちに来て、ちょっと話してたのです。
『そういえば演説会あったじゃん、
千記ぴょん、先生の方見てた?』
その子は何故かあたしだけ
『ぴょん』付けで呼ぶという。((笑
『や、そんな余裕なかったかな…』
『ずっと千記ぴょんの方見て微笑んでたよ!』
………(・ω・)………*
『や、や、普通生徒の演説は先生方は
微笑んで聞くじゃないか!』
『ちがーう!杉田さんは千記ぴょんの演説の
時は一歩前に出て、ずっと微笑んでた!』
なんて言ったらいいかわからず、
嘘だったらわざわざ言わないだろうし…
カーッと顔が熱くなってしまった
(⊃Å⊂)『え、え…は、はずかしいな それは…』
あと普段学校じゃしないアイラインを褒めてもらって
すっかり上機嫌です、あたし((単純
その子が言ってくれた言葉はすっごく嬉しかったし、
それが勘違いでも、もうなんだって
あたしは構わないって思った。
それだけで幸せだ◎
先生から奪うことなんか考えてなくて
先生からもらうことなんて考えてなくて
先生から言葉を返してもらうことには期待してて((笑
そういう毎日が好き!
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こんばんは!
ネイルオイルというか、爪をマッサージするオイルを
手足の爪に塗って一息◎
テストも終わりましたよ~^^★
文型教科は、良いですよ((←
勉強した甲斐があって、ほっとしてます(^ω^*)
本日は生徒会立候補者の演説会がありました。
信任、不信任の丸をつけるための。
緊張というより…恥ずかしくて参りました

無事に信任され、これからは部活、勉強、生徒会と
忙しくなりますが、充実した日々にするぞ!

その演説会の前の話です。
昼放課に、T先生に
『早弁してしまって甘いものがほしいですよー
先生くださいよー 友達にお金借りると
罪悪感すごいんですよー』
と、図しすぎるお願いを冗談二割ですると((冗談半分ですらない←
『もー。隠して持っていけよ~』
と、栗饅頭くれましたΣ(゜∀゜)
T先生 す き !
((わそれから生徒会のG先生と生徒会室で話して、
もっかい職員室寄りました。
杉田先生から応援してほしくって。
少し離れたところから、お話していい空気なのか
伺っていると、T先生が黙って杉田先生を
指さしていた……(((゜ω゜)))……ハイ。←
『先生こんにちはー』
そしたらこちらを一瞥、
舌打ちみたいな音が聞こえたΣ
『え、なんですか、舌打ちしましたか今!?』
『違う違う!飴食べてるから!』
まぁ先生は話をするため口を開いた時に
舌打ちみたいな音が出るから
集会の時とか、
凄く気になると後輩が言っていたけれど((それ損だよねw
『お前今日頑張れよ~』
『あ、その応援をもらいに来ました^^』
『がんばれがんばれー』
どんだけゆるい応援ww
『お前副会長だっけ?』
『や、会長になりたかったんですけど、
人数の関係で甘んじてずれました。会計です』
『対決しろよーw
そんで「私が会長になった暁には、
学校休む先生はクビにします」とか言え』
え、うちの担任のことですか?w
今廊下で大声で生徒怒鳴りつけているあの方ですか?
『や、でも、杉田先生だってお休みするかもしれない』
『俺はちゃんと権利として休むし、迷惑かけない!』
さいですか。(・∀・)
先生は席で採点しながらあたしと話をしていて
くれたんだけれども、一年生、
古文の助動詞出来なさすぎ((笑
助動詞の問題10問くらい、1つも出来てない子とか、ざらだ;
『この子ひどいですね…』
『俺が教えているんだけどね…((遠い目
お前の友達の、えーと、名前、なんだっけ。
よくできる奴』
『あ、Yですか?』
『うん、そうそう。そいつが先生のおかげです!
って言ってくれたのは嬉しかったけど、
ぼく、もう、来年ここを去ります』
え。
『えええええ、何故ですか!』
『実績が出せないか・ら』
『や、先生の授業結構好評ですよ』
『いやいやー』
え、え、え。冗談?本気?
よく分からないけど、三年生に上がることは
ないとしても、出て行かないでほしい。
あとは短歌また送る、て先生が言ってくれて、
『もう授業だから帰りな(・ω・)』
と送り出されて、いつものようにつかみどころのない
感じで終わりました。
前みたいにドキドキしないな。
もう寒くなってきたし、あっつくなっても汗かかない((笑
なんか安らぎになってきたのかも。
いつだって姿を探すように出来ている、
この眼がまだあるうちは、
あたしは先生が好き。
うん、再確認っ
あれれ~…
土曜日のあの嬉しい事件から
一度も先生を見てない!orz
と今日の朝、ふと気付いた。
な…なんというか…
先生断ちをしている時にだって、
一日一秒は絶対見れたのに。廊下とかで。
全く!全く見てない!
それで今日、部活終わったあと
友達と校門のところで
話していたら、先生発見

トレーニングウェア姿で、こっち見ていた…
ような気がする。
裸眼だったので表情が分からなかった。
笑いかけてくれているのか
無表情なのかも。
う、うーむ?
なんだか嬉しくなかった。
どどどど、どうしたのだろうか…((。ω。;))
なんかポーカーフェイスで通っている人は
いいんだけども、そーじゃない人の
表情が読めないって怖いなぁ

明日どっかで会ったら
いつものようにニヤニヤして
なんか言ってくれないだろーか。